十八盛酒造について

創業:1977年

十八盛の酒造り

八盛酒造は、瀬戸大橋のかかる倉敷市児島にあります。日本で初めて国立公園として指定された瀬戸内海国立公園にある鷲羽山は多島美による風光明媚な眺めで有名です。そんな海の近くにある蔵では瀬戸内の魚介類にも合う旨味のあるお酒を造っています。
近年では、食の多様化ということで和食・洋食を問わず様々な味わいの料理が作られています。
十八盛では、それぞれの料理に寄り添うように、穏やかな香り・米の旨味を生かした豊かな味わい・呑み飽きしないキレの三つのバランスを大切にした食中酒を造るように心がけています。

酒蔵ホームページ

多賀治(たかじ)
純米雄町

地元米と水にこだわりフレッシュな香、芳醇で艶やかな旨み 食中酒に!

磨き:68% 酒度:+5 酸度:2.6

多賀治(たかじ)
純米大吟醸朝日

穏やかな香りとふくよかな旨み、飲み飽きしない食中酒

磨き:50% 酒度:+2 酸度:2.0

多賀治(たかじ)
純米吟醸 山田錦

微発泡感をもったフレッシュ感がある、心地良い酸味有り

磨き:55% 酒度:+3 酸度:2.4